銘仙とお召し?

短い着物でも、半分に切って別布を継ぎ足せば着られることを知ったzuma。
おかげでやたらオークションを覗く ¬_¬)ちらっ ハメに(笑)。
今日届いたのはこちら
銘仙とお召しアンティーク

どっちも1,000円程度(笑)の値段なんですけど(その分、胴裏が虫食いだったりシミがあったりしてますけど、表側はキレイ)正絹でしっかりしています。袷で重みがあるので冬はよさそうです。
黒っぽいほうは(実際は・・・茶色っぽいというか、変わった色)銘仙。胴裏が綿とモスリン。
黒と赤のダイヤみたいなのは、胴裏地に赤裏がついたお召し?です。

もちろん(笑)丈が若干短いので半分に切って、二部式着物に作り変える予定です。

袷なのでね~秋までおやすみでーす。(^_^)/~~

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“銘仙とお召し?” への5件の返信

  1. 瑠々さん
    とりあえずやってみたらできるもんです。
    帯だってあたし自分で縫えるとは思ってもいませんでしたから。
    ただ、お着物の場合は最初は失敗してもいいやーって思えるものにしたほうがいいかもしれませんね・・・(ちなみに私の第1号(笑)は1,000円の銘仙です)。

  2. 自分でお直し出来るなんて!!
    尊敬しちゃいます♪
    アンティークの着物も大事にしてもらえたら嬉しいでしょうね☆

  3. トキオママンさん
    >カスタムできるとなると恐いもの知らずですね
    それが怖いんですー(笑)。もうしまう場所もなくて押し入れも限界だし。そろそろ打ち止め(爆)です。
    そういいつつまたアンティークの単に入札しているあたし・・・誰か止めてくれ。

    あめころさん
    ↑のはまだ切る前のお着物ですのよん。
    ダイヤのほうは羽織ってみたのですが、意外に丈があったので腰ひもの位置を変えれば切らずに着れそうです。
    黒いほうは切るぞー!(笑)

  4. 下の二部式着物普通の着物に見えます~♪
    表がきれいなら問題ないですしね、いいなぁ☆

  5. お買い物してますね~(笑)
    カスタムできるとなると恐いもの知らずですね~。
    これまた、モダンな柄でいいね~☆

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